有休消化→休職→退職の流れで仕事を辞めたいのですが、どのような準備をするべきでしょうか。

<状況>正社員、勤続6年(今の部署2.5年)
体→耳に違和感、倦怠感、吐き気、めまい、無気力、謎の胃腸炎や頭痛。
心→朝が怖い、夜が怖い、会社が怖い、仕事が怖い、ミスが怖い、上司が怖い、
自分が壊れそうで怖い、自分が衝動的に破壊活動をしていて怖い、喜びを何も感じられなくて怖い。

仕事中→緊張で体が強ばる、呼吸が上手くできない、たまに呼吸を忘れる、集中できない、たまに文字が読めない。
上司の小言が来る度に脱力感、自分の存在を消したくなる、むしろ上司から名前を呼ばれるだけで恐怖。

病院に行ったところ(耳以外で内科です)「ストレス」と、謎な診断結果。
根本がないんかい!悪いところを治すこともできないのか…。

「こんなになってまで仕事しなくて良いかなあ」と、半分「もうどうでもいいや」とヤケクソです。
運用が変わったり周知や新しい作業が増えたりと、半年前から環境が変わり、半年間この状況で頑張ってました。
耐えてる自分を褒めたい反面、半年経っても仕事ちゃんとできないのかと自己嫌悪です。

人間関係が特に悪いわけでもなく、福利厚生も一応ちゃんとしてます。
悪いのは私の仕事の出来無さと、それを何とかしたいという向上心がまるで湧いてこないことです。
むしろ何もしたくないんです。食べるのも飲むのも億劫なんです。
意味もなく泣いたり、一点だけ見つめたり、寝過ぎたり、時間を無駄にしています。
6月ボーナスまで頑張るつもりでいますが、それ以降は冒頭に書いたとおりです。

質問としては、
①冒頭のような退職の仕方をするために必要なことは何か?
(診断書は必要だと思います。デスクの掃除進めてます。ニート5年は余裕の貯金有。実家に避難予定)
②休職中に起業用意を本格的に始めたいが、傷病手当+失業保険を受給するには来年以降の事業開始がいいか?
③「辞めるのもしょうがないね」と周囲が判断しての退職が一番望ましいが、
体調不良が理由だと業務中に倒れるのが一番説得力があるか?(できなくもないです)
④そもそも診断書は簡単にもらえる物なのか?私の場合だと何科が一番もらいやすいのか?

全体的にまとまりのない長文で大変申し訳ありません。誰にも相談できず、困っています。
どなたか回答いただけますと助かります。よろしくお願いします。
半年でそのくらいなら、まだまだ大丈夫だな。これだけの文章書けてるし。

とは言っても個人差がある話なので。

まず④ 精神科行きましょう。診断書貰って下さい。ストレス性の症状だから何とでも書いてもらえるはずです。ついでに安定剤も貰えたらいいと思います。

③について、倒れるのはどちらかと言うと「過労」系になります、二•三日休んで出てこい!がいいところでしょう。

①円満退社が基本です。
あなたのストーリーに添えば、鬱病の診断書にて長期休暇→休暇中に起業を検討→起業するという理由で退社。が良いと思います。
大事な事ですが、辞める理由は「ウソでもいいから前向きな理由」がベストです。


②最優先は精神状態が健全になるまで休むこと。
あとはお見込みの通り。
但し、起業時期を遅くしすぎて慢性ニートにならないように自己の意思を管理すること。貯金は起業後の緊急用資金にもなるので極力残して起業した方がよいと思います。

参考になれば。
主婦の扶養について教えてください。

退職して1年以上たっています。

H17年3月に退職して、H17年7.8.9の3ヶ月間失業保険を受給しました。

収入は失業保険のみで一日も働いていません。


主人の会社に提出するものなのですが、

年金手帳、国民健康保険証、失業保険をもらったという証明書

以外に必要になる書類はありますでしょうか?

退職して1年以上たっている会社の源泉徴収書も必要なのでしょうか?

会社に聞けば済む話なのですが、以前聞いたのに忘れてしまい

再度聞くのがはずかしいので、できる限り揃えて提出して

足りないものを指摘されるという事にしたいのです。
健康保険の「被扶養者(異動)届」に必要な書類ということでしょうか。
あなたが用意する書類は「雇用保険受給資格者証」「住民票(被扶養者記載のもの)」です。ご主人があなたを被扶養者とするために用意するものは「被扶養者(異動)届」(会社で保存されています)
失業保険についてどなたか教えて下さい。
宜しくお願い致します。

6月末に会社を自己都合で退職しました。
7/18に失業保険の申請をし、7/25に初回講習会に参加しました。

次の認定日が8
/13なのですが、今日(7/31)体調が悪く、もしやと思い検査薬を試したところ、うっすらと陽性反応が出ました。

妊娠した事は8/13の認定日に申し出れば良いでしょうか?
それとも、もっと前に申し出た方が良いでしょうか?

今後はどういった流れになって行くのでしょうか?

よろしくお願い致します。
>妊娠した事は8/13の認定日に申し出れば良いでしょうか?それとも、もっと前に申し出た方が良いでしょうか?

とりあえず、すぐにハローワークに行って相談しましょう。

> 今後はどういった流れになって行くのでしょうか?よろしくお願い致します。

妊娠・出産・育児中の女性は就職できる能力が無いとみなされ、失業給付をもらうことができません。
そこで失業給付金の受給期間を4年まで延長できる特例措置がありますので、そのような手続きになります。
すると、出産してから子育てしても、そのあとで職探しに入った時に失業給付を受給できることになります。
ただし、この延長手続きの申請期限は、退職して30日目の翌日(31日目)から1カ月以内ですので、お早く。
妊娠したことを証明するための母子健康手帳が必要になりますので、医師の診断を受けて妊娠を確定させてください。
そのうえで母子健康手帳の交付を受けてください。
★転勤族の妻の失業保険
以前は、的確なアドバイスを頂きありがとございました。

おかげで妻も精神的に安定して、来春こちらに来るのを
楽しみにしている様子です。

そこで、またお知恵を拝借したいのですが
妻は、現在パート勤めをしています。
私の扶養の範囲内ですが、来年の3月に退職した場合
私の転勤を理由に失業保険はすぐ払われるのでしょうか?

いろいろネットでも調べてみたのですが
よく分かりません。

ちなみに私が、今年の4月から単身赴任していますので
同時期の引っ越しではありません。
雇用保険は、現在の職場で3年加入しています。

確か、配偶者(私)の転勤で引っ越しを余儀なくされた場合
特定受給者になるというのを見たことがあるのですが。。。。

ご主人の転勤と共にお仕事を辞めれたこともあるかと
思いますので、ご教授頂けたらありがたいです。

分かる範囲で結構ですので、よろしくお願いします。
nghfj036さん、お久しぶりです。

奥様が、お元気でお過ごしの様子に安堵しています。

さて、質問の件ですが

奥様の場合、残念ながら「特定受給資格者」にはなりません。

確かに配偶者(質問者様)の転勤や出向、再就職について行く場合は
該当されるのですが、それは奥様が
「雇用保険に加入していた期間が6ヶ月以上~1年未満の人」であり
尚且つ、質問者様の転勤時に一緒に異動された場合に
「特定受給資格者」となります。
【雇用保険に加入していた期間が1年以上の人の場合】で既に
質問者様が、先に単身赴任されてますので、残念ですが該当されません。

この場合、「自己都合退職」となります。

手続きは、引っ越しをされて住民票を移されてから
その住所の管轄のハローワークで、できますのでそちらでなさって下さいね。

また、失業保険を受給するために必要な書類は以下の通りです。

・雇用保険被保険者離職票
・雇用保険被保険者証
・住民票もしくは、運転免許証でもOKです
・写真1枚(上半身、縦3センチ×横2.5センチ)
・印鑑
・本人名義の銀行口座、郵便局でもOK.

尚、失業手当を受給するためには、雇用保険法で言うところの
「失業の状態」にあることが必要です。
雇用保険法でいうところの失業の状態とは、被保険者が離職し
労働の意思及び能力を有するにもかかわらず、職業に就くことが
できない状態にあることを言います。

つまり、単に会社を辞めた状態ではまだ足りず、仕事を探しているという
意思と実際に仕事に就く能力が必要となってきます。

そのためには、ハローワークに対し、求職の申し込みを行うことにより
働く意思と能力があることを示すことになります。

また、自己都合退職の場合
待機期間7日間+給付制限3ヶ月後の支給になります。

ご参考になれば幸いです。
無知で恥ずかしいんですが、
社会保険、厚生年金について知りたいです。
今までは、時給900円、1日7時間、月20日勤務の
フルタイムのパートをしていて、
その会社の社保と厚生年金に加入していました。
毎月の保険料は6000円程、厚生年金は10000円程
引かれていました。

退職して、現在 失業保険を受給しています。
(主人の会社は、失業保険受給中は扶養に入れないため)
国保と国民年金に加入しました。
毎月の保険料が15000円、年金も15000円かかります。

社保の保険料は、会社で半額負担してくれていると聞きますが、
年金も負担してくれていたのでしょうか??

また、失業保険の受給後は、フルタイムの仕事を見つけるか、
主人の扶養に入ろうか迷っています。

扶養に入ると、保険料や年金の負担はないみたいだけど、
「配偶者控除制度はなくなる予定だって、以前ニュースでやってたよ」
て主人に言われました。
本当ですか??

無知でスミマセン・・・。
厚生年金保険料も、事業主が半額負担です。
ただし、厚生年金保険料は給与額に比例し、国民年金保険料は低額ですので、金額の差はそういうことに由来するのではありません。
※健康保険料と国民健康保険料/税も、計算の方法が全く違います。


〉「配偶者控除制度はなくなる予定だって、以前ニュースでやってたよ」
・健保や年金の“扶養”(被扶養者・第3号被保険者)と、「配偶者控除」(控除対象配偶者)とは全く別の制度です。
・配偶者控除が廃止される予定は現在のところありません。


その会社の社保と厚生年金に→その会社を通じて健康保険と厚生年金保険に

〉主人の会社は、失業保険受給中は扶養に入れないため
「会社」のルールではないです。
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