年末調整、確定申告の申請についてわからないことだらけです!どなたか教えてください!
H22.3.15付で会社を退職しました。
退職後すぐに国民健康保険、国民年金に加入
失業保険をもらい終わった後
11月に主人の扶養に入りました。
H22.1月~H22.12月の間の収入で
1月~3月で給与+退職金+失業保険
合わせると 合計125万位になります。
主人の年末調整の申請の紙がきました。
給与所得者の配偶者特別控除申告書の欄に記入するのか?
記入の仕方もいまいちよくわかりません・・・。
それとも別で私個人で確定申告するのでしょうか?
後、私自信が入院&手術をしたので10万は超えているので
申告したほうがいいんですよね?
わからないことだらけで恥ずかしいです・・・。
このような説明の仕方でいいのか・・・
どなたかアドバイスお願いします。
H22.3.15付で会社を退職しました。
退職後すぐに国民健康保険、国民年金に加入
失業保険をもらい終わった後
11月に主人の扶養に入りました。
H22.1月~H22.12月の間の収入で
1月~3月で給与+退職金+失業保険
合わせると 合計125万位になります。
主人の年末調整の申請の紙がきました。
給与所得者の配偶者特別控除申告書の欄に記入するのか?
記入の仕方もいまいちよくわかりません・・・。
それとも別で私個人で確定申告するのでしょうか?
後、私自信が入院&手術をしたので10万は超えているので
申告したほうがいいんですよね?
わからないことだらけで恥ずかしいです・・・。
このような説明の仕方でいいのか・・・
どなたかアドバイスお願いします。
あなたの場合
今年の収入は給与+退職金を確定申告し税金の還付を受ける。
ご主人の年末調整
失業保険を引いた金額が103万円以下なら配偶者控除が
超えていれば配偶者特別控除が受けれます。
医療費控除は1年分全て足して、ご主人の方で確定申告ですね。
今年の収入は給与+退職金を確定申告し税金の還付を受ける。
ご主人の年末調整
失業保険を引いた金額が103万円以下なら配偶者控除が
超えていれば配偶者特別控除が受けれます。
医療費控除は1年分全て足して、ご主人の方で確定申告ですね。
今年の5月末までパートとして働いておりました。
現在は、ハローワークの失業保険金を受給中で無職で親の扶養に入っています。
このような場合、来年の確定申告はどうしたら良いのでしょうか?
そして、市民税課に行った方が良いという事を耳にしたことがあるのですがどうなのでしょうか?
前職で貰った源泉徴収票はどうしたらいいのですか?
退職時の給料明細と一緒に平成20年度6月分 市民税を4000円納付してあります。
7月~来年(21年)5月までの欄は0円になっているのですが、無職の場合は0円という事なのでしょうか?
まず、何をどうしたらいいのか分からないので、詳しい方どうか教えていただけませんか・・
宜しくお願い致します。
現在は、ハローワークの失業保険金を受給中で無職で親の扶養に入っています。
このような場合、来年の確定申告はどうしたら良いのでしょうか?
そして、市民税課に行った方が良いという事を耳にしたことがあるのですがどうなのでしょうか?
前職で貰った源泉徴収票はどうしたらいいのですか?
退職時の給料明細と一緒に平成20年度6月分 市民税を4000円納付してあります。
7月~来年(21年)5月までの欄は0円になっているのですが、無職の場合は0円という事なのでしょうか?
まず、何をどうしたらいいのか分からないので、詳しい方どうか教えていただけませんか・・
宜しくお願い致します。
来年の確定申告や住民税の申告の対象となる所得は
今年(平成20年)の1月から12月までに得た所得です。
質問者さんの場合は1月から5月までに得た所得が対象となります。
失業保険で受給したものは、非課税所得で申告の対象となりません。
ですから、パート先から源泉徴収票をもらっていると思いますが、
もらっていないのなら、もらってください。
そして、その源泉徴収票の記載事項に所得税が源泉徴収されているように
記載されていれば、確定申告することにより、その税額が還付される可能性があります。
103万円以下の給与収入であれば所得税は非課税となるからです。
ちなみに、103万円以下で、所得税の源泉税額も0円だったとしたら
所得税関係では申告の必要がありません。
そこで、住民税の申告を地元の市役所に来年の確定申告時期に合わせて
済ませておくことをお勧めします。
なぜなら、市役所は所得の申告ない個人は一人一人チェックするのが仕事で
後日、確定申告期間経過後に調査の呼び出しを受けることが予想されるからです。
さらに申告しませんと、国民健康保険に加入している場合、保険料の算定等でも不利益を受けることもあります。
今年(平成20年)の1月から12月までに得た所得です。
質問者さんの場合は1月から5月までに得た所得が対象となります。
失業保険で受給したものは、非課税所得で申告の対象となりません。
ですから、パート先から源泉徴収票をもらっていると思いますが、
もらっていないのなら、もらってください。
そして、その源泉徴収票の記載事項に所得税が源泉徴収されているように
記載されていれば、確定申告することにより、その税額が還付される可能性があります。
103万円以下の給与収入であれば所得税は非課税となるからです。
ちなみに、103万円以下で、所得税の源泉税額も0円だったとしたら
所得税関係では申告の必要がありません。
そこで、住民税の申告を地元の市役所に来年の確定申告時期に合わせて
済ませておくことをお勧めします。
なぜなら、市役所は所得の申告ない個人は一人一人チェックするのが仕事で
後日、確定申告期間経過後に調査の呼び出しを受けることが予想されるからです。
さらに申告しませんと、国民健康保険に加入している場合、保険料の算定等でも不利益を受けることもあります。
確定申告について。
6月に退職後、12月8日まで失業保険を貰っていました。
就職活動をしながら、
アルバイトを週1~2回して月に2万円弱いただいていました。(ハローワークにきっちり申告)
12月9日からの給料は、5万ほどでした。
ここで質問なのですが、
1、失業保険や2万程度のアルバイトの申告はするものなのですか?
2、胃の病気になり去年一年間で医療費が88000円かかっていましたが、
申告することによって何かありますか?(領収書は全てあります)
3、お金が戻ってくるとしたらどのくらいですか?
ちなみに1月~6月の詳細。
源泉徴収税額31920円、社会保険などの金額16万円、支払い金額153万
初めての確定申告でどうしたらいいか分かりません。
よろしくお願いします。
6月に退職後、12月8日まで失業保険を貰っていました。
就職活動をしながら、
アルバイトを週1~2回して月に2万円弱いただいていました。(ハローワークにきっちり申告)
12月9日からの給料は、5万ほどでした。
ここで質問なのですが、
1、失業保険や2万程度のアルバイトの申告はするものなのですか?
2、胃の病気になり去年一年間で医療費が88000円かかっていましたが、
申告することによって何かありますか?(領収書は全てあります)
3、お金が戻ってくるとしたらどのくらいですか?
ちなみに1月~6月の詳細。
源泉徴収税額31920円、社会保険などの金額16万円、支払い金額153万
初めての確定申告でどうしたらいいか分かりません。
よろしくお願いします。
確定申告すべきです。
貴方の場合H21年中に退職されているので年末調整を受けていません。
所得税を計算してみて源泉徴収税額を上回るようでしたら申告は義務になります(申告すると所得税を追加で納めるはめに)。
逆に下回る場合は義務ではありませんが、差額が還付されます。
1、申告をする場合、アルバイトの収入も申告しなければなりません。
失業保険は非課税所得ですので申告は不要です。
2、医療費控除は、所得(収入ではない)の5%か10万円どちらか少ない方を越えた分しか認められません。
3、計算してみてください。
貴方の場合H21年中に退職されているので年末調整を受けていません。
所得税を計算してみて源泉徴収税額を上回るようでしたら申告は義務になります(申告すると所得税を追加で納めるはめに)。
逆に下回る場合は義務ではありませんが、差額が還付されます。
1、申告をする場合、アルバイトの収入も申告しなければなりません。
失業保険は非課税所得ですので申告は不要です。
2、医療費控除は、所得(収入ではない)の5%か10万円どちらか少ない方を越えた分しか認められません。
3、計算してみてください。
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